2025-01-01から1年間の記事一覧
毎年恒例のアニメ話数単位10選を今年も選出しました。関連記事:【お知らせ】「話数単位で選ぶ、2025年TVアニメ10選」の集計を今年も「aninado」で行います! 『mono』、第3話、「アニメ化直前!!地獄の弾丸聖地巡礼スタンプラリー!!」 脚本:吉岡南都 絵コン…
第5巻 頁 内容 5 蜘蛛を素手で掴めるぼ、その後の虹(手洗ってるよね…?) 9 編曲作業が行き詰まり即身仏になるぼ 9 ぼ母「穴という穴に栄養をぶち込むのよ~~~!」 13 今度こそ絶対完成!ファイナルジエンドカタストロフィ.wav 18 大山登場 19 大山からヒ…
第1巻 頁 内容 4 巻頭カラーのまだ初々しいぼ 8 中学時代の黒歴史を思い出して悶絶するぼ「うぐーーーーーーっフラッシュバックが…!あーーあーーーっ忘れろ忘れろ忘れろッ」 14 虹の匂い嗅ぐぼ 16 虹「リョウは表情が出にくいの!変人って言ったら喜ぶよ。…
『瑠璃の宝石』『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』『フードコートで、また明日。』は、2025年夏クールのダークホース的存在だと思う。その中でも『瑠璃の宝石』は、文字通り珠玉の作品になりつつある。宝石が大好きな女子高生・谷川瑠璃は、山の中で水晶を探…
アニメ版『秋期限定栗きんとん事件』、堂々完結である。小市民シリーズの中でも白眉と言える話を見事にアニメとして再構成していた。秋期限定は春や夏に比べて非常にシンプルな構造をしていると思う。ストーリーと推理の要点はただ一点、放火現場の法則性に…
豊川祥子 祥子からしたら、人生を賭けるつもりでAve Mujicaを始めたのに、結局上手くいかず、祖父に尻拭いまでしてもらって、「お嬢様のごっこ遊び」というにゃむの言葉が本当になってしまったという状況。そして、ムジカの活動のせいで睦が壊れてしまい、現…
豊川祥子 燈からの付箋をちゃんとノートに貼って保存していた祥子。その後、下駄箱に付箋貼ってなくて悲しそうにしてる祥子。←燈は今モーティス対応でそれどころじゃないんだよ、察してくれ。 「CRYCHIC、Ave Mujica、そんなもの知りません」「睦など知りま…
豊川祥子 もちろん祥子も残りの人生全て捧げる覚悟でAve Mujicaをやっていたのに、ライブ中止の損失を豊川グループが肩代わりしたことによって、実はにゃむが言っていたように「お嬢様のごっこ遊び」でしかなかったことが分かってしまう展開、あまりにも辛い…
豊川祥子 モーティスに怯える祥子。 長崎そよに言った「ご自分の事ばかりですのね」等、過去の発言が全てブーメランとなって跳ね返ってくる状況。 親父のために新聞配達のバイトまでしてた祥子が、にゃむからはお嬢様だと思われ「お金かけてライブに来てくれ…
豊川祥子 「祐天寺さんこそもっと練習すべきですわ」とか言い出す祥子。MyGOの3話といい、今回といい、レスバに負けそうになると「練習しろ」って言ってくる祥子。 「どうして味方になってくれないの!?」←睦のことを大切な幼馴染と思っている反面、いつも…
豊川祥子 下駄箱から付箋?を剥がす祥子(←燈からのメッセージ説) 「私のマネジメント不足ですわ」と言いつつも、睦には「発言を気をつけろ」と言うだけでスケジュール見直すなどの改善は何もしてくれない。←典型的なダメな組織あるある。祥子さん、Ave Muj…
豊川祥子 第1話だけでCRYCHIC解散までの顛末がだいぶ判明。母との死別→孤独を埋め合わせるようにCRYCHIC結成→父が詐欺に遭い会社追放され酒浸りに→生活困窮しやむを得ずCRYCHIC解散、という流れは分かったが、春日影事件からAve Mujica結成に至るまでは2話以…